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今回のカルマ。

by カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku

カルマ(略)。全力闘争全力抗争。へぇ。もはや楽観視だ。


なるほどなー。根は競争社会。


依りすがっては打ち滅ぼしあい?


なるほどな。男性社会か。


なんでそもそも厳しさがあるのか?


忌み嫌って認めない。という認識? 忌認(きにん)。


で、精神性の可能性の殺りく。


逆らえない理論探し。独占。命令、か? 従えないやつは敵。厄介に思って、おどして、緊張させる。力をあきらめさせる。か。


脱落した者には容赦しない欠けた男性の意識。


なるほどな。大なり小なり痛覚の麻痺。


切り裂きあい、引き裂きあっては分かれあい。


おそらく、人格の形成において、苦痛を受けた。許せないから、どこかに無理をかける。


危機だって言っても分かってもらえないこと、が全体の問題。


恐れても大丈夫だよって、負を許されなかった酷。


で。負けてたまるか、になってしまう、かな。


そしてそれは滅亡に向かう?


で、その勝ちたさ、負けたくなさをうまく利用されたのが今か。いや数千円ぐらい前からずっとか。


数千年。数千円で済むならかわいいもんだ。


で、問題が発生したり攻撃されたりして、仕方ねぇ妥協するか、に初めて至る。


負けたら生活がかかるレベルまで枠が広がってしまっているのが大問題。


どこかで埋め合わせをしたいがそこはまだ発達途上。霊性でもなければ冷静でもない。そりゃそうだ。そして満たされないまま物質でなんとかしようとする。


で、癒やされたさを抱えたままどこかのレベルで狂気に走る。


そこで大切な人の教えがあればいいが、おそらくは精神的に成長していないまま独立しようとして目標に向かって突進する。


欠落はたぶんだれしもがちゃんと感じているのだろう。だけどそこで人。そこで我が出て断固に自分のなにかを捨てようとしたり、一時満たしてくれる外側のなにかに熱を帯びる。


バランスがまだとれていない人が多い。


それすら健やかな成長なのだが、その間でケンカしあったり、奪い合ったりする。


そこで散々な目に遭った人たちが、本気で反抗しているのもまた今か。


それもまた健やかな成長・・・なのだが、心底から歩み寄ることを許さない事情が互いにある。それを捨てられない。あきらめられない。


で、ヒートアップしてしまう。しかしそれももうそろそろいよいよ冷めた人たちが手をつなぎ合っている力のほうが強くなっているかな?


よし。とりあえず今回はこんなもんか。


有難う。『LET GO 手放す』。


カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku
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