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寺口 巧的文明改善まとめ

by カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku

○水を綺麗に。川をすべて当たり前に綺麗に。そして、文明の中に、自然の水の流れが調和して在ってよい。と、想います。
○空気を綺麗に。文明の活動によって排気するものを当たり前に、完全に、無害無毒自然清浄に。
○野良動物をもっと。人間のためにじゃなくて、自然の生態系との当然なる共生共存共繁栄を。
○人の住むことにしろ、経済的な交流にしろ、流通をほどほどに。
○生活のゴミの処理を、もっと、自然と調和した形で、命に則って、綺麗に、循環させたい。

(2017年4月16日(日)ここまで)

○文明の利益の少量を、信仰する聖なる者、ご先祖さま、先人さまがたたちや、自然に感謝の気持ちとして捧げる。
○一つの箇所で余った善きものを、ほんとうに必要とする、子どもたちや恵まれない人たちの許に渡るようにする。
○政(まつりごと)は女性たちに主権を委ねる。
○サービス終了してしまったけれど、『モンスターファームオンライン』や『モンスターファームラグーン』のような世界が新文明にふさわしいのではないだろうか。
○旧態の工業、特に自然の大量破壊による大規模生産、大量消費事業の当然なる終焉。特に意味をすら根幹から変わるのは、軍需産業。競争目的から、真に命を活かすための ほんとうの“文化としての文民による教え”に則ってそれに従っての価値観の転換。変容。 そして、復活するのは古き良き民衆たちの間での地域のぬくもりある商店の再興。復興。
○「幸せと夢のために本当に大切なものごとはすべてごく狭いレベルで有限で、奪い合わなければいけないのが当たり前」というふざけた幻と意識が万人の間で変容し、 少なくとも「ほんとうは愛は無限」ということにすべての人が気づきながら、近づいていく。
○民衆の間で、この地球に人間として生まれたからには、必ず人ならざる高次のレベル・・・いうなれば天国のレベルでほんとうに求められている居場所や仕事があって、その意味において必要のない人など人類の一人としていないことに気づく。
○大人や子どもの年代の「罰や躾」がおそらくはゆるやかに一変していく。抑圧したり無理強いしたりがなくなり、「許しと思いやり」を土台に、「教育する側が自分の感情に呑まれて養育する側まで毒する一方通行の暴力」ではなく、「どんなに相手が自分より幼いとしても自分たちだけが絶対に正しいなんてわけはないからよくよく相手の意図するところを慮る」ようになる。
○人の不幸を笑うなんてことがほぼなくなる・・・と想う。
○崇拝を必要とする宗教や指導者こそがおかしいと民衆の間で目覚めていくはず。

(2017年4月17日(月)ここまで)


カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku
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