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駄文その25。ジャンヌ・ダルクと私21。

by 寺口 巧(てらぐち たくみ)-カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku

ジャンヌの母性を満たす存在であり・・・なにいってんだろう私。

ジャンヌって森の精霊さんみたいなところあるから・・・(?)

ジャンヌの大人のおもちゃでありたい。

ジャンヌの火刑の無念、逆に私が、姫君の萌えな愛の御心の救いの炎によって萌え殺されたら、多少はジャンヌの無念も報われようという可能性を私は・・・(?)

しまった・・・いよいよもってして、あれほど愛した、ジャンヌが、私の姫が・・・ほんとうに来てしまった・・・ほんとうにメロメロで、もうどうしようもないのに・・・冷静になったら、これからずっと、なんだよなあ・・・。うわぁああああああああああああ。

なにがジャンヌと一緒にいっぱい青春のいい汗掻きたいだ。くそぅ・・・・。

~カウラーキー(kouraku)は疲れからか、不幸にも呼符で白塗りのジャンヌを引き当ててしまう。すべての煩悩を開花したカウラーキー(kouraku)に対し、聖なる萌え暴力団員、ジャンヌ・ダルクが言い渡した示談の条件とは……。

お母さん、私は、ジャンヌのせいで星になります・・・。

マーリンの宝具のせいで「ジャンヌの頭の中をお花畑にして差し上げたい」っていう新たな・・・ぐはっ。

『「"Bonds of Jeanne d'Arc is the Dear My Sweet True Love?(ジャンヌ・ダルク姫君マネージャーもうさんとの絆こそ私の大切な愛しい甘い善い真実の愛、なのか?)"」』――Continue.


寺口 巧(てらぐち たくみ)-カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku
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