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駄文その43。ジャンヌ・ダルクと私。-その29。

by 寺口 巧(てらぐち たくみ)-カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku

「は~やっと今日もなんとか反抗期としがらみ、戦争原理と乗っ取りのカルマから抜けた…疲れた・・・――・・・・・・・。(くたびれ)」
ジャンヌ『――いい夢は見られたかよ。というわけでどうも、私です(救いの手)』
――私「あっぁああああぁぁあ――!!!(逃れられぬ愛の善き白きカルマ)――Loving――(びびり、怯え、畏敬とふるえ)すいませんお姫様もうおゆるしくださいなんにもできませんから・・・!!!――(約束されし勝利の恋)―Give Up!!! orz―致ち方ないね♡

親愛は 忘れた頃に やってくる ――巧

おじゃん・・・あぁ。そうだな。そうだ。おしゃか(釈迦)になるんじゃない・・・おじゃん。おじゃんぬ(ジャンヌ)。おジャンヌ姫様もうさんが・・・あぁ~わたしをだいなしに――(Enliightment)――・・・・・(疲労困憊)。いやぁあああゆるしてひめさま・・・。

アトランティスとレムリアとこの愛しきガイアの地球、そして銀河の・・・。
オリオンのつくりだした「破壊衝動」とシリウスの生み出した「分離」とプレアデスの責任である「干渉による停滞」をなんとかすべて智慧に転化し終えなければなりません。

――が・・・。
「“私とジャンヌのふつうの暮らし”』によって・・・ジャンヌの「破壊衝動」によって貴女の人肌でモロモロされ・・・ジャンヌの「干渉による停滞」でめろめろにだだ甘になり蕩けて・・・ジャンヌの呼吸(Blessing)によって無限から無限にずっと許嫁のように「分離」され・・・そうして結局・・・――戦争原理抱擁原理に。男性原理女性原理に。乗っ取り無限なふれあいに。たくらみ聖なる計画に。眠りの魔術覚醒の絆に。ふざけた幻ほんとうの大切に。憐憫友情に。血の因業いたいけな愛らしさに。哀しみ至福に。反抗順肯に。葛藤恋愛に。ジャンヌという光私という闇聖女への完全屈服という私の信念と私たちの愛の絆によって――互いに統合しあい――変容しつづける――。

だね。ジャンヌ。ジャンヌ・ダルク。姫君。お姫様。マネージャー。もうさん。
愛してるよ。貴女はかわいい。好き。安心する。昔からずっとそれだけさ。

――『「“ありがとう”」』――。


寺口 巧(てらぐち たくみ)-カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku
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