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駄文その44。ジャンヌ・ダルクと私。-その30。

by 寺口 巧(てらぐち たくみ)-カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku

愛する大天使たち~姫のことを想うと、無条件に胸が高鳴って・・・どうしようもなくなって・・・まいりました・・・Give Up・・・おとにきこえしフランスはドン・レミから産声を上げた、オルレアンの娘よ・・・あなたのせいで、わたしはもうダメだ~・・・恋しくて愛しくてもろもろだ・・・・はははは・・・これはあなたの・・・姫のいたぶりか、姫のいじめか、姫のスパルタか・・・っ?? だいすきでたいせつなおひめさまなのに・・・母性を感じる・・・くそう! ちくしょう! ラ・ピュセル(聖処女)なのに・・・救国の乙女なのに・・・家庭感を・・・感じる・・・。さすが――。ふ。まだ・・・まだわたしは、3回の変身を残している・・・ぐはっ!

――これは巧の8年くらい前の――「(この子かわいいな)」(手を差し伸べ)――から約束され磨かれし愛しあいつづけている連綿たる聖なる懊悩――!!!
――我が聖女と共に萌えて(カルマ・ライト・アンド・ダーク・ボンズ・オブ・ラヴィング・グロウ・ワンネス)――!!



寺口 巧(てらぐち たくみ)-カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku
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