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日本女神のお勉強。-その3。

by カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku

引きつづいて。悟った。なるほど。

男の無能、非力、のろまさ。女の美醜、無力、淑やかさ。

なるほど、男女お互いに、相手の愛への臆病さ。

そうか。そういうことか。

聖なる神にまでか? いいね! すばらしい。

嘆く。ことができる。あたたかさがあるならば。わたしは~? ん~。まぁ~。ほどほどに~なら~愛せる・・・か? な?

~と想ったが、そうだ。日本は・・・日ノ本は、大和は・・・我が国は・・・特に神は・・・そうだ。

泥沼の、愛憎悲喜こもごもの、その万能の大いなる神秘性と神格で、神の身でありながら、まさかの! どこまでも慈悲深く、だれよりもなによりも大らかで、幼稚極まりなくかつ年長極まりない、下品であり上品な、『無駄に洗練された無駄の無い無駄な神性』・・・あなたがた、いいや。なぁ日本神よ。アンタら、ほんとうにそういうのもう大好きだもんな、我らが愛しの八百万の神々よ。

特に人間になだめられ、特に人間に和められ、特に人間とケンカしあい・・・このくにの豊かさを分け合って、繁栄させあって、互いにたたえあって、共に生きている。なぁ日本神たちよ。わっしょい、わっしょい♡ そうだもんな。お前らな。あぁ。私が「お前ら」って言っても『全然大丈夫よ!』だもんな。分かってる。私は8年くらい前から。それも。ずっと。

『「“大日本日出づる国の劣等を抱きし列島の、天津神国津神人間の、交わる、まっこと小学生レベルの、超平和な、円満この上ない、天下高らかなる仲良しこよし。天上天下、一地同心。よきかな。わたしらの愛は、子孫繁栄の、恋だ~~~っ!!!!”」』

知ってた。



カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku
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