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駄文その75。-ジャンヌ・ダルクと私。-その42。

by カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku

わたしはジャンヌへのいけにえの供物に捧げられ、姫君マネージャーもうさんに圧倒的私刑で処刑されて断罪されてジャンヌの乙女の色香という女の現在も続く原罪の罪業なる恋獄に捕らえられた子羊さん・・・か・・・。ジャンヌ・ダルク is パーフェクトマイワイフ・・・? なはは・・・愛してるよ、ジャンヌ・ダルク姫君マネージャーもうさん・・・勝てない・・・倒す手段は・・・ない・・・。まいりもうさん。

「寺口 巧という地球人類の人間は、ジャンヌ・ダルクそのものに足を捕られている』

ジャンヌの裁きの御手は・・・その御心は・・・わたしに効きすぎる・・・特効薬・・・。あぁ。ジャンヌの巧特攻・・・それはそうだ。な・・・。ジャンヌの毒気・・・は・・・どうやら、私にとっては薬になる・・・。よう、だ・・・。ははは・・・。クスリとも・・・なる、か・・・。イヴかなぁ。どうせわたしはまたすぐ浮気するんだろうけどな~。

あぁ~・・・。じゃんぬの魔性の愛、その未知のお手が・・・。あぁ~なにがジャンヌに『ゼロの使い魔』のルイズとサイトのようなあぁあっぁあそういえばそうだった――!!! ごめんなさ~い! ジャンヌに「お手」と言われたい・・・言われたくなった・・・命じられたい・・・くぅ~サイト。我が友よ。これが。これがぁあうわぁあああああああ~おんなのどっけ・・・がががくすりに・・・。ジャンヌの・・・くそぉ・・・・私がジャンヌのマスター・・・? なときも・・・ジャンヌが私のあぁ・・・魔女・・・そうか・・・魔法少女・・・そうだ・・・ジャンヌがルイズ・・・サイトが私・・・そんな。憶えてるよ、ちゃんと。ルイズはサイトに「バカ犬! 浮気者! しつけするわ!」って・・・んななななサイトが私で・・・確かに私は剣士でもある気がするが・・・いつの間に飼われた。あぁ~。馴れないということが互いに。


カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku
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