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「  」。

by カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku

私個人の感想としては、「戦争は戦争として、事実。在るものを否定するのもまた、欺瞞でしかなく。ならば、迷いながらでも、その畏れと共に、扱える程度で、現時点での地球人類の不器用かつ未熟な最弱というレベルで、天国に護られている上でのやさしさと想いやりの加護の範囲内でなら、聖なる乙女たちに包まれた中で、彼女らのその無限の遊び心の元でなら。なんとか、今までの『命賭けの生一杯の殺し合いから、命を懸けた精一杯の分かち合い』へと、-昇華、覚醒、変化-・・・『「“活かしてもよい”」』」・・・かな? 全然わからんが。
さらに、私から完全に私的な8年の悟りとゲーマーとしての感想を述べると、
「ほんとうは現在(いま)か、あるいはここまでの長きに渡る【国家】という【矮小な有限の仕切り】はきっと要らず。ほんとうに“全宇宙真正の全種族の存在”“愛らしさ”で認め、“可愛い”で統一し、さらなる次元へ到達できるなら――(可能性)『「“――我らこそ地球人類である――”」』と笑い、『大いなる意思に挑んでもかまわない。」はずだ。
「【最稚(さいち)の退行】を「最智(さいち)の対抗」へ。」
最低最悪の持たざる者から・・・、真っ赤なプライド、主人公たる意志、――つまりは地球人類たる誇り――すなわち、ほんのわずかの勇気と愛しさ――を持って(私も正直全く自信はない)、「ほんとうにそれを大切な誰かと抱きしめられれば」、その「空白」の真なる繁栄の暴力を以って-ここまでのあまりにも残酷な偽りの破滅の暴力を制する」ことが、できるのか?(聖なるものへ問う)――To Be Continue・・・。

――盟約に誓って(アッシェンテ)――。
さぁ、ゲームを始めよう。



カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku
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