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日本とは。-その28。-日本と日本人と日本神たちの、ひとつながりの愛情言語。つまりは日の丸。愛情一杯の新たなる神話――。

by カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku

『神の「加護」ありなん』。→「加護」ありなん。→「かご」ありなん。→「神の「籠」在り。なん。」→『「神の“籠ありなん。”」』→「(ならば・・・当然。その神の加護の籠の中には愛子(まなこ)たる人の子ありなん。)」→そこからさらに人の子である愛子が大人としてスピリチュアルに育まれ目覚めゆく-ならば――。「保(ほ)」されていることに気づき往く。→つまりはやっと、それで往来しゆける。応頼していける。→それがいうなれば、「神のかほご」ありなん。→「神の過保護」有りなん。ということ。

そして・・・それに至れば。「神の過保護有」なん。→「神の過保護有難うなん。」
ついには――

「神の過保護有難う何。」

へと・・・。

日本-日の元-大和-さらには古代から『トコヨクニ』-そこよりもっと、ずっと、昔々より現在も、このくには――。

「???」――。という、

『「“ 國 ”」』である。――ということ。だ。

『「“――其れ即ち、にほんのほんとうの、たいせつな、聖なる、みんなとの、かけがえない、絆。なれば――わっはっは。善哉。善哉。まことに大義である。”」』

『「“連綿たる命の守り――その手で――。活生活命(かっせいかつめい)。生を活かせ。命を活きよ。――そして、輝和(きわ)。輝く和である。”」』と・・・。



カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku
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