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『「“ ―― 多次元地球人類統合一家族化計画。 ―― ”」』 -その45。 -戦争終了のお知らせ。 完全平和?

by 寺口 巧(てらぐち たくみ)-カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku

今スポーツのイベント見てて想い付いたけど、「“神人官民(しんじんかんみん)が一体の取り組みによって政治(政(まつりごと))を決める”」ってのはどうなんだぜ?

“スポーツ選手やゲーマーたち、『地球人類同士での争って大丈夫な、ルールと法がちゃんとできてあって、なんとか平和に治められるレベルでの愛好による限定競争文化』のそれぞれの、専門とする分野で執り行われる、第三者たちの公正な審判を経て、円満な競技によるスコア等によって、ものの数や量、面積、ことの是非や可不可など、大なる国政の決定事項から小なる地方自治体の裁量範囲までを決めて、各国家とその内部の領域(りょういき、エリア)に住む国民たちの許容する、種々様々かつ色々で千変万化な『余った、余っているものごと』を、許しあえる範囲で、無理のないように、ほどほどに、他国や他民族の人たちに、それぞれの季節や気候(宇宙の運行)による巡りにその都度その時ごとに恵まれた自然からの、また自分たちで作った、旬なものから文明の発展による安定した人造の文化的品々を譲り合い、融通しあう”

とか。

しょせん現在の国境線なんて、人の歴史はあれども、数千年ほどの殺し合いの果てに築かれた、“一種の理知的な防御策の一つ”でしかなく、天界や大地、それこそ今の民主主義国家のトップであるアメリカ合衆国の聖書で言われる神や大天使たち、この国、日本での八百万のご神仏や精霊さまがたたちから見たとすれば、縄文時代ほどから変わらない、地球人類の殺りくと外敵からの身内の生命の守護のいのちの営みの国際化でしかないんだから。

神と人と官と民がほんとうに心の底から相互に信じあい頼みあい=信頼しあって、調和して、一体(ONENESS=ワンネス)となって、愛しあって、すべてをお互いがちゃあんと同意の上(許)で、宇宙の女神・神や神々たちに守られながら、その庇護のもとで、健やかかつ平和に、どこにも問題のないように、気を配り思いやり、気遣いあいながら、地球上の全国家間共通の“遊び”で、地球上のすべてのいのちを傷つけないように、みんなで仲良くプレイして、決めてしまえばいいのではないか。

それこそ真に、弱き者も強き者も、肌の色も性差もなにもかも超越して、おなじこの星、地球の人の子として、80億人全員で平等に慈しみあって、愛おしみあって。
偉大なる大自然に、日頃の愛と感謝を込めて。健全に闘いあう友だちに、天下無敵の幸運と星の祝福を込めて――♡♥☆★。

でいいんじゃないかと想った。

要は、犠牲者と被害者が一人たりとも出なければよくて、――そうでなければ明らかにおかしすぎるから。

共に栄えよう。

盟約に誓って。

さぁ、ゲームを始めよう。


寺口 巧(てらぐち たくみ)-カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku
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