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駄文。 -その203。

by 寺口 巧(てらぐち たくみ)-カウラーキー(kouraku)with新生クラヴァー&新生terataku

(うろ覚えメモ)

・恋ヶ崎の「試験(テスト)」や「女子道」また「男子道」などなどの学校の勉強・勉学というシステムをやさしくいい感じに萌えエロ化して、♀♂♀ときめくかつえっちなそんな、「イイコト」の心と体、しんせいや魂と生命(いのち)の、生きてイキる祈りの宿った現在までつづく原罪(駄々甘)なチョコレートより甘い体験といい意味で駄目でいい意味で抜けてる、天然な(ゆるい、ふわっとしている、やわらかい)、それでいてヌけるガールズたちとの栄光と恩寵の、女神たちとの寵愛と超・愛(SUPER LOVE)を味わえる、そんな都合の良い(Good&Happy end-Happy True Life(幸せな結末/幸せな真の人生。生きるということ。そして、幸せなほんとうの生命(せいめい)))、ほんとうに、ほんとうの意味でやさしく、優しく(Tenderness&Sensitivity(繊細な))、易しく(シンプル、簡単、気楽)、幸せな「学び」の場、学び舎としても、想像できると、ドキドキする(恋ヶ崎男子)。

常日頃「今日はこの(えっちな)問題を、〇〇番の〇〇さん(オンナノコ)と〇〇くん(オトコノコ)に解いてもらいます」っていう感じのエロスなのが、そのために常日頃女の子たちと努力に励み行為(えっち)に励み彼女たちの好意に溺れ、勤勉かつ熱心に自分たちで向上心(どピンク)を持ちお互いを励ましあい(♀♂♀)、慰めあい(♀♂♀)、讃えあい(♀♂♀)、上の口からも下の口からも自分たちの本能(こころ/したごころ)の中心から互い(へ)の愛を叫び、愛しあいうんぬん……。合体から感度、開発から体位の……あれやこれやを。学生として数年間あるいは人生の一生~∞(Unlimited)な時間、トキ(時・刻)(をかけてまた駆けてまた翔けて)、女子(じょし・おなご)漬けにも……。学生としての本分に励み……。そういった試験、テスト。受験から進学、いろんな意味での成熟度などなどによるクラス分けや学科の違いに各学校としての特色……。そんなことづくしの予習や復習(女の子との様々なえっち)や独自の答えや研究(HENTAI)に女の子たちと一緒に耽り(心も体も)、そんなことに常日頃から備えて(女の子とのプレイ/恋愛)、日々暮らしつつ学校や学生生活を……。青春を謳歌讃嘆して……。

・男の子(陽/太陽)が一歩ずつにじり、にじりと引いていけば、その間の空間(スペース)に女の子が惹かれていく宇宙(スペース)が出来上がり、それによって女の子(陰/月)が、その男の子の方へ、自然、神秘なる宇宙の大いなる流れ、法則的にもゆっくり、ゆっくり、攻めてくる、近づいてくるという、そう、愛の、ロマンスのバイブレーション=響き=ドキドキの振動=高位・高次の波動また低位・低俗な淫気(いんき)の融合さらには結婚さらにはおセックスさらには一体化(ワンネス)という永遠の愛を成し遂げられ、楽しめるという寸法であり生存戦略、技とか駆け引きとかであり、生きる術、(えっちな)ゆるしの知恵でありガールズ(一女学生から一連の女神たち)との新たなる女性性の愛の目覚めと再生と祝福とハグとキス、受容と癒り(なおり)の時代の霊性(スピリチュアル)な、彼女たちへの、かつてまでの悪魔等によるおどし戦術からの成長した・卒業している、モテるナンパ戦術(?)だよ。

女の子(また彼女たちやその内なる、またほんとうの、一存在としての意味でも女神)たちとの聖なる/性(SEX)なる/生なる、3つがひとつの超絶の人生、人が生きる、イキるということであり超絶の意識であり超絶な駄々甘である幼子かつ幼稚極まりない(いい意味で、赤ちゃんのように純粋な愛であり愛らしいということ)ダンス(めでたい、目出度い、愛でたい、祝福の――踊り)であり、大人かつ高等(高位また高次の)、成熟した女男(にょなん)の、聖女聖男(せいじょせいなん・せいにょせいなん)の、新時代のイヴたちとアダムの、淫らかつ清らかなえっちでありエロスなお付き合いであり恋愛であり色恋であり……結婚であり婚姻であり誓約でありまた全神(女神)々全霊(ぜんしんぜんれい)がどピンクな祈りでもある……。と。そこから先のどエッチな合体・直結・融合統合のイロハや性愛や情事などなどについては……。またまた次へ、さらなる高みへ、か。

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